テクノロジーを通じて健康領域にイノベーションを実現し、組織の生産性向上と、
そこで働く個人の健康管理を支援
WEB受検との
ハイブリッド運用
受検方法は1名単位で自由に選択できます。
「特定拠点だけ紙受検」や「一部社員はマークシート」など、状況に応じて組み合わせて運用していただけます。
また、受検者自身が WEB 受検か紙受検を選べる QRコード受検 や、メールアドレスが不要で WEB 受検が可能になる 紙デジタル受検 などにより、紙から WEB への移行をスムーズに進めていただけます。

Paper & Web, Seamlessly Combined
ストレスチェックの
ハイブリッド対応
受検環境に応じて、紙とWEBを自由に組み合わせた運用が可能です。
「現場は紙で、本社はWEB」といった柔軟な選択で、
多様な働き方や職場環境にもスムーズに対応します。
自由な組み合わせ
が可能
多様な
働き方に対応
運用負担を軽減
WEBと紙を自由に組み合わせた
運用が可能です。
「本社はWEBで、支店は紙」など職場環境に合わせて受検形式をお選びいただけます。
WEB受検
WEB受検190名
メリット
- 受検から集計までスピーディ
- 未回答を防げるアラート機能
- 封入・郵送などのコスト不要
デメリット
- ネット環境と端末が必要
紙受検
紙受検10名
メリット
- PCやスマホを使わずに受検できる
- 紙で記録が残る安心感
- 受検率が高まる傾向にある
デメリット
- 回収・集計に時間と手間がかかる
- 記入ミスや未記入、回収漏れのリスク
WEB受検190名、
紙受検10名のように、
1名単位で受検方法を自由に
指定・併用できます。
多様な受検パターンに
対応します

在宅勤務者とオフィス勤務者で受検方法を分けたい
在宅勤務者はWEB、出社者は紙など、職場環境に合わせて柔軟に選択できます。
遠隔地で働く従業員にも受検機会を届けたい
日常的に端末を使用しない業務環境の方にも、紙受検で無理なく受検いただけます。
紙で受検したいが、結果はオンラインで見せたい
紙受検+WEB結果閲覧のハイブリッド運用により、受検方法と結果提供方法を分けて運用できます。
受検方法を従業員自身に選ばせたい
QRコード付きマークシートを使えば、受検者がWEBか紙かをその場で選択できます。
紙の配布は必要だが、WEB受検を促したい
社内ルールや業務環境上、受検案内を紙で配布する必要がある場合でも、受検用URL・ID・PWを記載した通知書を配布することで、紙配布を維持しながらWEB受検を促進できます。
QRコード受検
QRコード付きマークシートで、
自然にWEBへ移行
「紙からWEBへ」移行したいけれど、不安がある組織におすすめ。
全員をいきなりWEB受検に切り替えるのではなく、受検者自身が
「マークシート受検」または「WEB受検」を選べる方式をご用意しています。

QRコードを読み取りWEB受検
マークシートに回答を記入し紙受検

QRコードを読み取り
WEB受検
マークシートに回答を
記入し紙受検
紙デジタル受検
メールアドレスがなくても、
WEB受検可能
受検用URL、ID、パスワードを記載した通知書をお届け。
メールアドレスが無くても、お手持ちのPC、スマホ、タブレット端末から受検できます。

ハーフ&ハーフ受検
アナログとデジタルの融合
マークシートで受検し、結果はWEB画面上で確認。WEBで受検し、結果は紙媒体で通知。
アナログとデジタルのいいとこどりができます。「紙受検だけど、結果をすぐに届けたい!」
「WEB受検だけど実施した結果を手元に残したい」そんなニーズに対応します。









