テクノロジーを通じて健康領域にイノベーションを実現し、組織の生産性向上と、
そこで働く個人の健康管理を支援
相談サービスとの連携
ストレスチェックと連動した相談サービスを提供し、受検者、医師面接対象者、管理者への助言まで、多層的なサポート体制を整えています。電話・メール・オンラインなど多様な相談窓口を通じて全国対応し、組織全体のメンタルヘルス向上に貢献します。

SUPPORT SERVICE INTEGRATION
相談サービスとの連携
ストレスチェックの実施と相談支援を連動させることで、
不調の早期把握や適切なフォローまで一貫して対応します。
ストレスチェック
の
結果を
もとにした相談
チャットや
電話や
メール
による相談窓口
総合
メンタルヘルス
対策
相談窓口と
ストレスチェックサービス
の連携
相談窓口とストレスチェックサービスを組み合わせることで、
日常的に相談しやすい環境づくりを目指しています。
受検を通じて得られた気づきが、不安や悩みを相談するきっかけとなるだけでなく、
相談窓口の存在を知る契機にもつながることが期待できます。
自発的に相談したい人

- ●仕事の悩み
- ●誰かに話したい
- ●家庭の悩み
- ●整理したい気持ちがある
ストレスチェックを
受検して気づいた人
- ●結果が高ストレスだった
- ●職場の人間関係や業務の悩みがある
- ●ハラスメントに関する悩み
- ●メンタルに関する不安
仕事や家庭など日常の悩みを抱える方も、ストレスチェックによる気づきがあった方も、
どちらも安心して利用できる相談窓口を設置しています。

電話
(音声)
対面
(音声・実写・訪問)
SNS
(データ)
メール
(データ)
オンライン
(音声・映像)
メタバース
(音声・データ)
ストレスチェックを
活かした相談対応

受検者

ストレスチェックを受検する時に利用できる相談窓口をご用意しています。結果をきっかけに「少し気になる」「誰かに話したい」と感じた段階から、気軽に相談しやすい環境を整えています。相談窓口の存在を知っていただくことで、気になったときに迷わず相談につながりやすくなります。
医師面接対象者

高ストレスと判定された方には、公認心理師・臨床心理士などの専門家が相談に応じ、必要に応じて適切な窓口や医療機関へつながるような体制を整えています。産業医面談が必要か迷う場合や、まずは話を整理したい方に向けた一次相談にも対応しています。
所属長・管理職

集団結果で明らかになった課題や、管理職の皆さまが抱える悩みを一緒に整理しながら、必要に応じて相談・助言を行います。

有資格者による相談体制
資格と経験を持つ多様な専門家が一つのチームとして連携し、
メンタルヘルス、福祉、労務、保健、教育といった幅広い相談内容に対応します。

日本全国をカバー
距離や場所に縛られず、日本全国どこからでもご利用いただける相談体制をご用意
しております。

マルチチャネルを用いた相談
相談の入り口は、電話相談や対面相談だけではなく、SNS相談、メール相談、
オンライン相談(ZoomやTeams等)、訪問相談、といった多様な手段を用意しています。


